美容皮膚科
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紫外線に当たったり、間違ったスキンケアをすると、悪化してしまうことがあります。治療後は、しっかりと日焼け止めを使用し、適切なスキンケアをお願いします。
毛穴はもともと生まれつきあるものです。毛穴をなくしてしまうことはできません。開いた毛穴を小さくするというイメージです。
金の糸を使用している場合は、ご遠慮いただいています。 その他の糸であれば、問題ありません。
ニキビの方にお勧めの治療は、ケミカルピーリングとオーロラ(フォトRF)の併用療法です。ケミカルピーリングで、余分な角質を取り除きます。オーロラで、アクネ桿菌を殺菌します。治療を繰り返せば、ニキビのできにくい肌質に、徐々になります。またアフターケアとしてセンシルを使用していただければ、さらに効果的です。
おっしゃる通り、シミの根が深い場合、オーロラだけでは、シミが残ってしまう場合があります。 そういった根の深いシミに対しては、QスイッチYAGレーザーでの治療が必要となります。
老人性色素班やそばかすなどのシミは、1回で取ることができます。シミの種類によっては、複数回治療が必要なものもあります。
治療の種類によって異なりますのでカウンセリングにてご説明いたします。
施術の種類によって当日メイクができないものもございますのでカウンセリングでご相談ください。
QスイッチYAGレーザーで治療した場合は、皮膚の回復を早めるために肌色の特殊なテープを貼る必要があります。その他の治療であれば、特に処置は必要ありません。
正しい治療を行えば、特に副作用はありません。
傷跡が残ることはないので、安心してください。
注射ですので、全く痛みがないという訳にはいきません。しかし極細の針を使用しますので、痛みは最小限にする事ができます。痛みが苦手な方には、麻酔テープを用意していますが、リラックス麻酔を使用する方が多いのでご相談ください。
腫れは、ほとんどありません。
施術後1時間以上経過してからメイクをしていただけます。
個人差はありますが、一般的に6ヶ月前後です。定期的に注射することで、持続期間が長くなる事もあります。
以前は、目の下のクマ・たるみは、手術以外の方法では、キレイに改善することができませんでした。しかし皮膚再生療法であれば、手術しないで、若々しい目元を手に入れることができます。
ヒアルロン酸は、ヒアルロン酸という素材を、外から注入する方法です。皮膚再生療法は、ご自身のコラーゲンで若返る方法です。 やはり皮膚再生療法の方が、仕上がりがキレイです。効果も3年以上と長いのが特徴です。
稀にコラーゲンの増えが悪い方がいらっしゃいます。そういった方は、最初の注入から最低5カ月待ってから、再注入になります。
一般的な注射と同じ程度の痛みがあります。なるべく痛みを抑えるために、極細の針を使用します。痛みに弱い方は、麻酔テープによる表面麻酔やリラックス麻酔を行っておりますのでご相談ください。
注射ですので、全く痛みがないという訳にはいきません。しかし極細の針を使用しますので、痛みは最小限にする事ができます。痛みに弱い方は、麻酔テープによる表面麻酔やリラックス麻酔を行っておりますのでご相談ください。
施術する医師のセンスや技術によって結果に差が出る治療です。私自身、注入治療をもっとも得意としています。必ず満足していただける自信があるので、ご安心ください。
個人差や施術部位によって変わりますが、6ヶ月前後です。人によっては1年近く効果が持続される方もいらっしゃいます。
たいていのホクロは、1回で治療することができます。しかしホクロの色素が深いところまで入り込んでいる場合は、数回治療が必要なこともあります
ホクロに麻酔をしてから治療を行いますので、痛みは全くありません。
切開法だと、どうしても傷跡が残ってしまいます。そのため、当院では傷跡の残らない電気凝固法をお勧めしています。
ホクロの治療後は、傷の治りをよくするため肌色のテープを貼る必要があります。肌色のテープの上からであれば、お帰りいただくときにメイクしていただいても大丈夫です。
肝斑は、頬・額・鼻・鼻下・アゴなどに左右対称性にある、地図上の淡褐色のシミのことを言います。原因として妊娠・出産後・ピル内服、紫外線、皮膚への過剰刺激(こすり過ぎ)、不規則な生活、ストレスなども肝班が発症する原因となります。
30~40代以降のほとんどの方は、様々な種類のシミが混在しています。それぞれの患者様に適した治療を行います。治療に時間がかかる方もおられますが、根気強く治療すれば、徐々にシミが薄くなります。焦る気持ちはわかりますが、地道に治療していきましょう。
以前のレーザーを肝斑に照射すると、悪化する事があり、肝斑の治療に難渋しました。しかし最新の肝班レーザートーニングは、炎症を起こさない程度の弱いレーザーを肝班に照射することにより、メラニン色素を破壊します。定期的にレーザートーニング治療を行うことにより、肝班をなくすことが可能となりました。
輪ゴムで軽くはじく程度の痛みがあります。
治療直後は、お肌がほんのり赤くなる方がいらっしゃいます。ただお帰りいただく時には、赤みが消える方がほとんどです。